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メビウス玉子日記 Archive

鶏舎の日除け作りました

鶏舎の日除け

これから暑くなります。

可愛い娘たちが少しでも涼しく過ごせるよう

日除けカーテンを 始めました。

支柱組み立て。資材は裏の竹林から切ってきた篠竹。

長い竹を土に差し横の竹をマニラ麻で結ぶ。

高さ2メートル縦横をくみ上げる。

日除けカーテンになるものは、琉球朝顔、苦瓜、ツルムラサキ、ミニトマト、バイアム。

ツルがどんなふうに伸びてゆくのか、楽しみです。

実のなるものも植え込みました。

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烏骨鶏のたまご発売間近。

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名古屋コーチン、青いたまごのアローカナに加えて

新しい仲間が増えました。烏骨鶏です。

 

烏骨鶏は、産卵率は5~6日に1個菜のですが、その分栄養がぎゅーと詰まってます。

そのため昔から薬用滋養に重宝がられてきましたのも、このたまごです。

勿論当わいわい倶楽部のものですから平飼いで育っています。そして有精卵です。

老化防止にも有効なビタミンや栄養素が豊富に入っています。間もなく新発売になります。

烏骨鶏仲間入り

烏骨鶏が新しく仲間入りしました。

最新のニュースです。

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濃縮された栄養価 普通のたまごの5~6倍

烏骨鶏たまご (有精卵です)

烏骨鶏のたまごに含まれる栄養価 はビタミンA243,000I(うなぎ25,000IU)ビタミンB25.4 (牛レバー:3㎎)鉄分:35.7㎎(ほうれん草:3.7㎎) 亜鉛:107ppm(大豆:32.5ppm) というように卵の大きさは小さいですが5,6日に1個という産卵のため普通のたまごに比べて濃密で高いものになっています。昔から滋養薬用として 重宝がられてきました。   太陽の光を受け良い環境の畑で無農薬、堆肥、有機肥料によって育った旬の野菜、山と海、里の幸や穀物、ミネラル、貝化石、酵素水ほか特別な餌を食べ大地で伸び伸びと運動し、産卵しています。

 

ビール麦畑が黄金色になてきました。

そろそろ刈り取り収穫の時が来ました。

このビール麦も脱穀されて娘たち(名古屋コーチン、青いたまごを産むアローカナ)の

大切な食材になります。

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裏のメビウス畑

裏のメビウス畑の風景です。

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ネギ、キヌザヤ、イチゴが大きくなりました。

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タマネギ,スナップエンドウ,サニーレタス元気に成長しています。

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鶏舎の娘たちは、旬の野菜を食べ産卵しています。

今食しているの野菜は、小松菜かきな等です。

初たまご 

 

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名古屋コーチンの初たまごは若鳥の 産み始めのたまごです

産み始めから2~3ヶ月間の期間限定たまごです。

今ならあります。

少々小ぶりですがおいしさ抜群!です。

わいわい倶楽部のメビウスたまごは平飼い有精卵です。

 

南米生まれの青い卵アローカナ

南米生まれの青い卵アローカナがいま人気。

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この青い卵は、南米原産のアローカナという鶏の卵です。

殻は淡いエメラルドグリーン。長寿の基となるレシチンが普通の2倍ある

という珍しい卵です。TVで放送されたとかで来る方が

多くなってきました。

当わいわい倶楽部の青い卵は平飼いでなお且つ有精卵です。

そして隣の畑で採れた無農薬有機肥料育ちの旬の野菜を食べています。 

 

新しい仲間増えました。

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幸せを呼ぶといわれている南米原産アローカナという

新しい(娘)仲間が増えました。

卵の殻は、淡いエメラルドグリーン色です。

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この青い卵は、南米原産のアローカナという鶏の卵です。

殻は淡いエメラルドグリーン色、長寿の基となるレシチンが

普通の2倍あるという珍しい卵です。太陽の光を受け良い

環境のもと無農薬、堆肥、有機肥料によって育った季節の

野菜、山と海、里の幸や穀物、ミネラル、貝化石、酵素ほか

特別な餌を食べ平飼で伸び伸びと育ち、産卵している卵です。

 

これから、よろしくお願いします 

新しい仲間が増えました。

新しい仲間が増えました。

南米原産の鶏 せを運ぶ青いたまごアローカナ

今まで娘たち(英国で改良されたイサブラウン)は名古屋コーチンという鶏だけでしたが、青い卵を産むアローカナという品種の仲間が増えました。

産卵数が少ないのですが、長寿の源となるレシチンが普通の2倍も含まれている珍しい青いたまごです。

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里の生き方、娘(名古屋コーチン)と共に

里の生き方、娘(名古屋コーチン)と共に

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里の人たちは、自然のしくみを壊さない生き方を考え行動していかなければならない時にきていると思います。

人間の都合で効率を重視し、化学物質をふんだんに使うことは、川や海の汚染につながります。

わいわい倶楽部は出来るだけ環境を汚染しない野菜の栽培方法や、ニワトリの飼い方を実践しています。

小さな畑ですが堆肥や、有機肥料を使って作物を作っています。その野菜や果物を食べて娘たち(名古屋コーチン)は育ち卵を産んでくれています。

森や川や海もきれいに守られる私たち、里の生き方が大切だと感じている今日この頃です。

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この健康野菜「ヒユナ」も娘たちの食事に使われています。

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